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始まりは自主制作映画でした。
1本撮り終わったら次、また次と作品を作り続け…
気付いたらそれが仕事になっていました。
なんともありがたいことです。
そんな私だからこそ、他社では出来ない
作品作りが出来ると確信しています。
・・・・・・・・・・・・・・・・
映画制作で培った総合的なノウハウで
あなたの想いを“作品”にします。

始まりは自主制作映画でした。1本撮り終わったら次、また次と作品を作り続け…気付いたらそれが仕事になっていました。
なんともありがたいことです。
そんな私だからこそ、他社では出来ない作品作りが出来ると確信しています。
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映画制作で培った総合的なノウハウであなたの想いを“作品”にします。

代表 大西貴也
兵庫県加古川市出身
4月生まれのO型
現在は岡山で活動中

<経歴>
学生時代からイベントの司会、漫才、ステージのプロデュースなどを手掛けた後、9つ上の相方とコンビを組み、漫才コンビ「リンクアップ」としてデビュー。M-1などのお笑いコンテストに挑戦するも予選で落ちる。自分のお笑いの才能に限界を感じながらも、「人を楽しませたい」という思いは衰えず、お笑いを捨て映画監督への転身を宣言。現在、国際映画祭の受賞を目指して長編映画を製作中。

<テレビ番組・ラジオ番組・ネット・イベント>
・山陽放送 チャレンジバラエティ番組『いれぐい』MC 2010.4~2010.10
・山陽放送ラジオ 『radio Camnet丸の内』メインパーソナリティ 2010.4~2011.3
・ライブイベント『KINKIBI 金のきびだんご』実行委員長 第一回2010.1.17 第二回2010.4.24 第三回2010.9.20
・ネットバラエティ番組『CAM‐TV』企画・MC・カメラ・編集 2011~2015

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など、多種多様なニーズにお応えします!

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■FMくらしき『第参金曜最終便』

■ 令和2年4月3日 奉納揮毫 ~平和、追悼そして無病息災を祈る春~

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メディアインテグレーション実証実験プロジェクト
舞台「ミネルヴァの梟」・・・演技と映像の入り混じった不思議なリアリティを演出
映画「ミネルヴァの梟」・・・撮影された映像に実際の舞台の様子を交えた劇場版

詳しくは公式ホームページへ!!

『中帝学園リビングドール科』そこには着ぐるみに過剰な情熱を傾ける鬼教師がいた…
受験勉強も全くしていない玉柏宗一郎は憧れの女性が通う名門校「中帝学園」を目指すのだが、あまりに釣り合っていないその大学名は口にするだけで周りを呆れさせる。 そんな状況の中にきた「中帝学園リビングドール科」合格の知らせは宗一郎を知るすべての人を驚かせた。 
入学式の日、リビングドール科の生徒たちは他の学科とは違う場所に集められる。そこで出会った牧山有紀はリビングドール科が「着ぐるみの学科」ということも知らずに入学した宗一郎の適当さに興味を持つ。
着ぐるみのかわいらしい印象とは程遠い「お前たち全員抜け殻なんだよ!」という鋭い言葉から始まった授業は 日を追うごとに厳しくなっていく。少なくなる生徒たちの中で残ったメンバーは、 宗一郎と牧山、無口な中国人、虫を食べるオタク、顔を隠し続ける引きこもりの5人だけであった。彼らは自分とは違う種類の人間と付き合いながら、少しずつお互いを認め合い、協力して試練を乗り越えていく。
自分は何がしたいのか、生きるとはどういうことなのか…着ぐるみを通して、個性豊かな若者たちがさまざまな感情を展開させながら成長していく。「魂を持つ」とは何かを問う青春ストーリー。 

【上映時間】  1時間22分
【完成日】  2017年8月31日
【撮影地】  岡山県
【上映履歴】  国内劇場公開(2017年9月1日~9月15日)     
中国学園大学(2017年10月14日)
《脚本・監督》大西貴也
《プロデューサー》ひぃとん 畑中啓司
《助監督・音響監督》和田真
《協力》合同会社BroadKight 株式会社ワークウインド Siyon Visual Arts
    中国学園大学情報ビジネス学科 オテンテン
《主要キャスト》玉柏 宗一郎役 平松功一/トラ役 面手桃香/牧山 有紀役 加野のぞみ/備前原 剛士役 西尾拓真/キム・ジュンファン役 吉川哲弘/小原 勉役 小野田陽一郎

多くの業を背負って生きている人間は、どう存在すべきなのだろうか?〝生きる″ことに意味などないと思います。が、”人間”である以上何かを作るべきだと思います。
余命一ヵ月を告げられたイワモトが、療養所で出会った盲目の少女のために絵本を作るべく立ち上がるストーリー。
イワモトは”ひとりぼっち”の人間を集め、音楽会を開催する。素晴らしいセッションの先に待つのは…個性溢れる面々の人間模様が見どころ。

本作のロケ地は岡山県日生町にある鹿久居島です。この鹿久居島は実際に縄文時代の遺跡が残っており、下を見て数分ほど探せば古代の器の欠片がみつかるのです。
観光地化したばかりの島で、私が撮影をした時期にはまだ人の手がそこまで入っておらず、神秘的な印象を受けました。
“古代体験の郷まほろば”
「まほろば」とは、「素晴らしい場所」を意味する古語です。主人公”まがり”は現実世界から逃げようと“まほろば”という自分の創造の世界に入り、現実と創造の世界を行き来します。私がこの映画で伝えたかったことは、「現実と闘わなければならない」ということです。
理解してもらえない自分の世界があったとしても、どれだけ曲げられない信念があったとしても、現実からは逃げられないという事実がある。自分の置かれた場所で何をするか、ということが重要なのだというメッセージを込めました。

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代表 大西貴也 Onishi Takaya

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スタジオ トノライオン
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